So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その7 [ロータス79]

いつものお店から電話があり
「注文の商品入りましたよ・・」で、仕事帰りに引き取りに行ってきました。
ハセガワ・ロータス79用エッチングパーツ

最近のモデルは普通にエッチングパーツが追加発売されます。
また、それを普通に買ってしまうのですが・・

そのたびに昼食が質素になっていく・・・

resize0051.jpg
右がタミヤ、左がハセガワです。
ハセガワのほうはタイヤのロゴマークのテンプレートがついているので
タミヤの製作にも流用できるのでラッキーです。
ラジエターのコアの再現なんかはハセガワのほうがかなりリアルですね。

タミヤの翼端板はエッチングパーツを2枚貼りあわせるようになってます。
前々から1枚だとちょっと薄すぎるかなと思っていたのでこれはいいかも。
でもずれないように貼るのも大変そう。

でも、この二つのエッチングパーツで定価で4,400円
もちろん定価では買いませんがもう一台キットが買えてしまいます。
なかなかきびしいですね。

resize0052.jpg
エアファンネルのメッシュのカバー
右がタミヤ 左がハセガワです。
タミヤはメッシュ状のパネルを型に抜いています。
ハセガワは網を整形しています。

タミヤはこのパーツはもともとキットに含んでいますがハセガワはエッチングパーツでの購入になります。
キットの価格はハセガワのほうが定価で400円安かったのですが、エッチングパーツまで入れた定価は

タミヤ 5,600円  ハセガワ 6,400円 と逆転してしまいます。

今回はJPSのスポンサーデカールが入っていないので社外品を購入すると・・・・

なんと・・・ 今月の小遣いがあっという間になくなった理由がわかります。

エッチングも必要最小限の廉価版があればいいのですけどね。

塗装したホイルにタイヤをはかせてみました。
resize0049.jpg

これにエッチングパーツに付属のテンプレートを使ってマーキングすることにします。

まだ月の半ばなのに小遣いが底をついた・・・
昼飯は・・うどん・・うどん・・

特売のカップ麺の買いだめしようかしら。

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その7 [ロータス79]

今日はにわかサッカーファンになってました。
なにはともあれ一勝、勝ち点3、バンザイ。という気にさせてくれましたね。

そんなことで今日の作業はひとつだけ。
ハセガワのホイルの塗装です。

昨日クロームシルバーを塗っておいたのでゴールド以外の部分をマスキングして
resize0043.jpg

同じくクレオス・スーパーメタリックのスーパーゴールドをブラシしました。

マスキングをはずして
resize0045.jpg
resize0046.jpg

スーパーゴールドは思ったより薄めの色合いでしたがいい感じになったと思います。

ブラシを使うととりあえずの乾燥が速いのでさっさと作業がすすめられます。
使用後の清掃など苦手なところはありますが今回は重宝しています。

今日はここまで。
とっとと寝ます。

この記事のアップは朝8時にセットしてます。
今の時間はヒミツ!

普段から宵っ張りなんですが、今日はとても眠たいです。

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その6 [ロータス79]

ハセガワのホイルの塗装をしました。
下地にブラックを塗り、
resize0034.jpg
クレオスのスーパーメタリック・クロームシルバーをブラシで
resize0041.jpg

普段は塗料の攪拌はランナーを切ったものを使っているのですが、
この塗料はプラスティックを溶かすようで・・・気がつくと・・・かなりあせりました。

下地塗り塗り
resize0035.jpg
スーパーメタリックを
resize0038.jpg

このあとスポーク部分にゴールドを塗ります。

普段は缶スプレーを使うのですが、今回はエアブラシが大活躍しています。
でも、広い面積を塗るときのコツがいまいちよくわかっていません。

いろいろやってみて具合のいいところを見つけたいと思います。

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その5 [ロータス79]

モノコックの塗装をしました。
相変わらずインストの順番は考えずに作業してるのでたぶん後でドタバタがおきると思います。
resize0030.jpg

手前がタミヤ、奥がハセガワです。
カーボンモノコックと違い、アルミモノコックはきれいですね。

エンジンも並べてみましたが、両者の塗装指示の違いがあり、まったく印象の違う状態になっています。
なんとなく釈然とはしないのですがこのままで進めていこうと思います。
resize0031.jpg

右がタミヤ、左がハセガワです。
違いはフロントサスペンションの下側のカバーがタミヤはモノコックにモールドされて
ハセガワは別部品になっています。

タミヤのほうは塗装指示がX-11となっているのですが、ブラシで塗装するとざらざらになりそうなので両方ともクレオス8番で塗装しました。
タミヤアクリルシルバー系をブラシで塗装するとおもちゃっぽくなるのが気になります。


ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その4 [ロータス79]

今日はたいした更新にはなりません。

ホイルのパーツは両社でだいぶん考え方が違うようです。
resize0022.jpg
ハセガワはメッキのないプラパーツですがシルバーゴールドの塗りわけもあまり苦労せずにいけそうです。
resize0023.jpg

タミヤのほうはJPS Mk.Ⅲ からの使いまわしでまったく同じパーツでした。
このリアのホイルの奥のほうでゴールドの塗りわけがあるんだけど・・・
筆・・・うまく入るかな・・・
resize0024.jpg

大昔にMk.Ⅲを作ったときはゴールドの塗りわけは省略したような記憶がよみがえってきました。

フロントのタイヤをはかせてみました。
resize0025.jpg
resize0026.jpg

タミヤの方が約1mmほど直径が大きくてテカテカ光ってますね。

型もそれぞれ違うのですが、
この付近の細かいことはあまり気にせずに進んでいきたいと思います。

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その3 [ロータス79]

ギアボックスが両社でまったく別物に見えます。
resize0016.jpg
こちらがタミヤ
resize0018.jpg
こちらがハセガワ
resize0017.jpg
こんなところを気にしていては完成しないので、とっとと色塗って進めていきます。

この間ボディは仮組みしましたが、少し組んで並べてみます。
上がハセガワ、下がタミヤです。
resize0019.jpg
全体の長さがハセガワのほうが少し長いです。幅はタミヤのほうが少しあります。
どちらが完成すると格好良く見えるんでしょうか。

コクピットの開口部の曲線具合とか少しずつ解釈の違いが見えますね。

ハセガワのラジエターアウトレットがドイツGP仕様?なので
タミヤはイギリス仕様とされている左右非対称のパターンで作っていきます。
中のラジエターの組み方も変わるようです。(当たり前ですが・・)

サイドのリベット表現はハセガワは結構目立つモールドがあります。
resize0020.jpg

タミヤはほとんど気にならない地味なモールドがあります。
resize0021.jpg

どちらも下地作りや研ぎ出しにじゃまになるのでたぶん削り落とすと思います。

すこ~しづつ進んでいます。

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ その2 [ロータス79]

ちょこっとエンジンを塗装しました。
ここは両社まったく違う塗装指示になっています。
ま、F1なんてのは同じものは2つとないんだろうと勝手に思い込んで
インストの指示通りに進めていきます。
右がハセガワ、左がタミヤ
resize0012.jpg
resize0013.jpg
resize0014.jpg

今日はこれだけ、

同居人は土曜、日曜と連休だそうな・・
こちらは土曜はお仕事、日曜は・・・です。
「あとまだ10年はがんばってね」・・だって。

インストどおりに進めると宣言しましたが、
ハセガワのこの部分・・・
resize0015.jpg
参考写真はつや消し黒じゃないでしょう・・
どう見てもオイルパン?はシルバーですよね。
この付近はあっさりと宣言を撤回して修正します。

う~ん、タミヤはエンジンブロックはすべてシルバーだけどな~。
ハセガワの参考写真では前後はなんとなく黒っぽいし・・

どれが本当かよくわからないのでてけとーに進めてみます。

ロータス79の製作 タミヤ・ハセガワ [ロータス79]

4月から放置プレイ中になってました。
いろいろとどたばたしているうちに時間だけ過ぎていって
新商品もいろいろと・・

そんな中でロータス79をいじってみたいと思います。
いつものお店でハセガワ、某通販サイトでタミヤと連続買いをしてしまいました。
最近はオプションが絶対必要なので2台も買うと確実に昼食がうどん(小)だけになってしまいます。
2642.jpg
パッケージデザインはなんとなく雰囲気が似ていますがタミヤのほうがかっこいいですね。

エンジンパーツはタミヤはずっと同じパーツを使ってます。
この枠は今何枚持ってるのか数えてみようかな?
2644.jpg
ハセガワは今回新規パーツになってるので期待大です。
2645.jpg
仮組みしてみました。
タミヤはいつもの通りばちっといけます。
ハセガワは、なんとフライホイルがモールドされている・・これって完成したら見えないよね。
2646.jpg
いろんなところに両社の解釈の違いがあるようですがあくまでもインストに従って進めようと思います。

ボディの仮組みですが
タミヤはいろいろとパーツの分割があります。
イギリス仕様かドイツ仕様が選べるのが原因かと・・その他バリエーションも出てくるかもというパーツ割ですね。
しかし、穴埋めがあるのにはびっくり。
2650.jpg
ハセガワはパーツをまとめているのでざくっと組んでいけそうです。
2652.jpg

両方を並べて見ます
2653.jpg

タミヤはサイドスカート?の部分に、ハセガワはモノコックやサイドスカートにリベットのモールドが再現されているけど下地を作る時点でなくなってしまうと思うのですが・・
(おしいのか、じゃまなのか・・・)

これからぼちぼちとくみ上げながらレポートをしていきたいと思います。

今度は放置プレイにならないように気をつけます・・がんばろう


フェラーリF189の製作 その11 [フェラーリF189]

今日は久しぶりのお休み。

休みはとらなきゃならないのはわかってるんですが・・・ ですね。

今日は同居人は仕事に行ってます。

同居人がいないときは掃除機に追いかけられることもないので娘はのんびりと家中の好きなところで寝ています。
resize0175.jpg

うちの庭にはもともと細い竹が生えていたのですが、去年の家の建替えのときに全部抜いてもらったのですが、やっぱり出てきました。
resize0173.jpg
根性あるやつですね。

こいつはちょっと気を許すとあっというまに一メートルくらいにはなってしまいます。

そうなると抜くのも切るのも大変。

これからは見つけるたびに抜いておかなくてはなりません。


F189はモノコックの製作に入ってます。

このモデルの欠点は、サスペンションアームの出る部分のパーツが分割されていること。
resize0177.jpg

このパーツを先にくっつけて表面処理をするとなるとサスペンションアームをぶった切らなくてはなりません。

そうすると組んだときの強度や手間やら私の力量ではどうにもなりません。

キットのまま進めるのですが、分割線などもう少しうまく処理しておけばよかったと大反省です。

それでもこのままで進めていきます。

反対側もこのとおり。
resize0182.jpg

う~ん、最近ぼ~っとすることが多く、あんまり模型が進んでないですね~。

これって、歳?・・・  ・・・・

フェラーリF189の製作 その10 [フェラーリF189]

またまた深夜の更新になりました。

どうも晩飯が終わると爆睡が定着してしまって・・・

同居人と娘・・家族全員が爆睡です。

3人そろって成人病へ一直線みたいな感じですね・・ 冗談ではないんだけど。


作業をちょこちょこ進めます。

サスペンションアームのパーティングライン消しなんかをやってます。

以前に作ったときはこんなところは無視だったのですが・・

さすがに裏側の突き出しピンの跡の処理はやる気になりませんので放置します。
resize0169.jpg
resize0167.jpg

そろそろカウリングの研ぎ出しにも取り掛からなくちゃ。

前の10件 | -
メッセージを送る

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。